--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2015-09-21(Mon)

ザルツブルクで

ザルツブルグ ミラベル宮殿のエントランス

 プラハ~ウィーンときて、今回の旅行の最終地はザルツブルグです。
 ザルツブルクといえば、映画「サウンド・オブ・ミュージック」の舞台となったところです。

 そして、こちらミラベル宮殿の庭園にあるペガサスの泉は「ドレミの歌」のフィナーレとなったところなんです。



ミラベル宮殿 ひゅん ザルツブルグ

 思わず踊りだすマラケシュさんです。
 像とシンクロしてる~



wp 536

 幾何学模様に植栽された見事な庭園にうっとり。



ミラベル宮殿 ザルツブルグ 

 宮殿の上で、ほっと一息のマラケシュさんです。



ザルツブルグ オレンジのお花と

 気を取り直しまして、オレンジ色の元気いっぱいのお花と。



P9102064.jpg

 薔薇もきれいに咲いてます。





wp 495

 神聖ローマ帝国皇帝とローマ教皇の叙任権闘争のさなか、教皇側についていたザルツブルグの大司教ゲープハルトが1077年に築き始めたホーエンザルツブルク城塞。



ホーエンザルツブルグ城の上 ザルツブルグ

 絶えず増改築が続けられ、大砲や武器庫などを補強し、現在のような姿になったのは17世紀半ばとのことです。

 古い城砦の内部はガイドツアーによる見学で、城塞の発展の歴史や拷問具の部屋、搭乗の見張り台などを聴きながら回れるそう。



wp 504

 大きな砲台にびっくり。。。



wp 531

 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトは1756年1月27日の夜、ゲトライデガッセに面したこの建物の4階で誕生したそうです。
 ザルツブルグ大司教の宮廷楽団のバイオリン奏者だった父レオポルトとその一家は1773年にマカルト広場の家に引っ越すまでここで暮らしたそうです。

 現在工事中で、残念ながらマラケシュさんの写真はないのですが、とってもかわいい建物なのでのせてみましたよ。


 これで、娘の中欧探訪記はおしまい。

 最後までお付き合いくださって、ありがとうございました。
 実際には行っていないのですが、もらった写真とガイドブックで楽しいバーチャル旅ができました。
 これからも、いろいろなところに連れて行ってもらおうっと。


                                           



    



wp 308
 たいへんよくまわりました♪ 



スポンサーサイト
2015-09-20(Sun)

ウィーンを行く

散歩中のアパート前でアップ ウィーン

 ウィーン編続きです。

 ウィーン市は東京と同じく23区からなっているそうですが、東京のような巨大都市ではなく、主な観光スポットはリンクRingという一周約4kmの環状大通りの内側に当たる旧市街とその周辺に集まっているとのこと。
 街歩きの起点はシュテファン寺院と国立オペラ座になるらしいです。(先日のコピペ)

 ということで、今回はオペラ座起点のリンクRing外側をば。

 お散歩途中のマラケシュさんです。
 マラケシュさんと真紅の薔薇、それぞれ引き立て合っていますね♪




wp 408

 王宮を通り抜けてリンクシュトラッセ(環状大通り)に一旦出て、ふたたびブルクガルテン、ブルクは城、ガルテンはガーデン、庭、つまり王宮の庭に入ります。王宮の庭というには、こじんまりとしています。

 まず目に入るのが、モーツァルト像。
 この像は数あるモーツァルト像の中でも一番有名だと思います。
 ト音記号の花壇がかわいい~♪

 


P9081742.jpg

 さて、こちらは、ウィーン南西部に建つシェーンブルン宮殿です。
 美味しい水が湧き出す「美しい泉(Schloss Schönbrunn)」を発見したことから地名がつけられたそうです。
 マリー・アントワネットが15歳でフランスに嫁ぐまでこの宮殿で育ったとのことです。
 モーツァルトも子ども時代にマリア・テレジアにここに招かれているそうです。
 ウィーンで最も多くの観光客が訪れるそうですよ。




wp 310

 さて、立派な門が見えてきましたよ。
 こちらは、トルコ軍からウィーンを救った英雄プリンツ・オイゲン公の夏の離宮ベルヴェデーレ宮殿。
 ベルヴェデーレとは「美しい眺め」という意味だそうです。



ウィーン ベルヴェデーレ宮殿前のおすましマラケシュ

 ベルヴェデーレ宮殿は、上宮と下宮に分かれたバロック様式の豪華な宮殿です。
 現在はオーストリア・ギャラリーとして芸術作品の展示を行っているそうです。

 

wp 313


 上宮では、クリムトの「接吻」「ユディト」やエゴン・シーレの「死と乙女」といった傑作が一堂に会しているそうです。
 下宮では、オイゲン公の居室の公開や企画展を行っているそうです。


 
ベルヴェデーレ宮殿 芝生 ウィーン

 おもむろに芝生を駆け出すマラケシュさん。

 何処へ。。。




カールス教会の天井画

 やってきたのは、女王マリア・テレジアの父カール6世が、ペストの鎮静を祈願して建てたバロック建築の傑作カールス教会。

 内部の楕円形のドーム天井に描かれたロットマイヤーのフレスコ画が必見だそうです。
 マラケシュさんもうっとり。



wp 441

 天井画ももちろん見事ですが、大理石の柱や壁画の装飾の美しさが場内をさらに引き立てていますね。
 私も行ってみたいです。。。




ホテルザッハー ウィーンにて

 そして、こちらはご存知、ホテルザッハーのザッハートルテ。
 お土産でも結構いただくので、知った味ではあるのですが。。。
 マラケシュさん、おいしかったですか?




オペラ座 ウィーンです

 そして、ウィーンのトリを飾るのは、オペラ座です。
 こちらも、楽友協会のコンサート同様、日本でチケットを予約していったそうです。

 「椿姫」が演目だったとのことですが、オペラ座は、ドイツ語、英語、日本語アナウンスがあったのだそうです。
 それだけ日本人が行っているということなんですね~
 娘は、また行きたいな~と言っていましたよ。
 
 


オペラ座の全景

 ウィーンはここまで、次に続きます。




                              




    



 ウィーン ホテルにて コイン
 ふぅ~ 


2015-09-18(Fri)

ウィーン、ウィーンと動くマラケシュさん 

シュテファン寺院前です。ウィーン

 さて、ウィーンにやってきましたよ。
 ウィーン市は東京と同じく23区からなっているそうですが、東京のような巨大都市ではなく、主な観光スポットはリンクRingという一周約4kmの環状大通りの内側に当たる旧市街とその周辺に集まっているとのこと。

 街歩きの起点はシュテファン寺院と国立オペラ座になるらしいです。

 マラケシュさんがまず目指したのは、「ウィーンの象徴」あるいは「ウィーンの魂」といわれるシュテファン寺院になります。
 天を突くようにそびえる高さ137mの塔に目を奪われちゃいますね。


シェーンブルン宮殿 ウィーン

 シュテファン寺院をあとにして、さっそうと歩くマラケシュさん。
 オヨフクは、娘からのリクエストであとで行く「オペラ座」仕様ということになってます?
 黒ドレスとほぼ同じコンセプトですが、こちらはロングドレスにしております。
 スカート部分は幅広レースです。実は、ロングドレスにしてはちょっと丈が短い。。。
 ウエスト部分に金のモールを縫い付け、重ねてつけたベージュレースからチラ見せする予定が、見事にずれているところはご愛嬌です。。。
 ベージュのドレスも、なかなか似合っている(ということにしよう。)
 

ホーフブルク 旧王宮 ウィーン

 ヨーロッパを征したハプスブルグ家が、1918年まで650年間居城としたホーフブルク城。
 各時代により、増築、改築がほどこされて、広大な敷地だそうです。
 なんと18の棟が複雑に入り組み、2500以上の部屋があるんだとか。

 こちら、旧王宮です。
 緑の屋根の上には鷲の彫像。
 
 
 
ホーフブルク アウグスティナー教会ウィーン

 ホーフブルク宮殿敷地内にあるアウグスティナー教会です。
 白と金の華やかな組み合わせの内装ですね。

  宮廷付属の教会として14世紀前半に建造され、ハプスブルグ家の多くの結婚式が行われたそうです。
 マリア・テレジアとフランツ1世、マリー・アントワネットとルイ16世(代理人)、マリー・ルイーズとナポレオン1世(代理人)、そして皇帝フランツ・ヨーゼフ1世とエリザベートもここで式を挙げたのだそうです。



学友教会の中 モーツアルトコンサート ウィーン

 このマラケシュさん、柳原可奈子ちゃんになんだか似てる~


 
ホーフブルク 新王宮 ウィーン

 こちらは、ハプスブルクの統治が崩壊する寸前の1916年に完成した、新王宮です。
 こうしてみると旧王宮に比べて、華やかさがないかな。
 

 
ウィーン 国会議事堂前 

 白いギリシャ神殿を思わせる国会議事堂前です。
 像の真似をして 一生懸命ポーズをとっているマラケシュさん、けなげ~

 ギリシャで建築を学んだ建築家テオフィル・フォン・ハンセンの代表作。
 民主主義発祥の地であるギリシャの古典様式が国会議事堂にふさわしいと採用され、1883年に完成したそうです。
 やはり、国を代表する建造物は素晴らしいですね。



ウィーン 楽友教会前

 さて、吹奏楽をしている娘なので、今回の中欧の旅の目的の柱の一つはコンサートです。
 こちらの建物はウィーンフィルの本拠地楽友協会。

 楽友協会とは、音楽文化を普及するためにコンサートの開催や音楽資料の保存を目的として1812年に創設された団体です。
 こちらの建物は、国会議事堂を手掛けた建築家テオフィル・フォン・ハンセンの手によるものだそうですよ。

 マラケシュさんのスタイリングは、娘の大学の卒業式の時にもその手腕を遺憾なく発揮してくれたお友だちなのですが、このマラケシュさん、とてもそのお友だちに似ているのです。
 不思議ですね~




学友教会にて モーツアルト コンサート マラケシュ

 コンサートチケットは、日本で予約し、あちらのオフィスで引き換えをする方式だったそうです。
 モーツァルトコンサートだったそうですが、席がオケの真上でうれしかったそうです。

 でも、客層が悪く、演奏中でもおしゃべりはおろか写メ撮りまくりでちょっと残念だったそうです。
 純粋に音楽が好きで行くわけでもない、観光気分の人も多いということなのでしょうか。
 
 とは言いながらも、いい経験だったのは間違いありません。

 ウィーン編、続きます。
 


                              




 





    ミュシャ お土産 マラケシュ ウィーン
お土産のミュシャの画集とともに♪



2015-09-16(Wed)

プラハの空より 

1プラハ城の上

 めっきり秋らしくなってきました。
 私と下の娘が博多から帰ってきたのと入れ替わりで、上の娘が中欧に旅行に出かけてきまして、写真を送ってくれたので他力本願なアップです^^

まずは、クレメンティヌムの天文台から赤レンガの家並みが並ぶプラハ市街をご紹介。
今回のお供マラケシュさんが、指さしているのが、プラハ城になります( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ )
分かりづらくてすみません。



2プラハ城上

こちらはプラハ城からの眺めです。
マラケシュさん、どこ見てるの?


プラハマリオネット劇場前

 プラハマリオネット劇場前にて。
 ドンジョバンニの公演があり、見てきたそうですよ。
 劇の最後にマリオネットを投げるという結構な演出で、吹いてしまったそうです。
 

プラハ城黄金の小道マリオネットやさん

 プラハ城から続く黄金小路はお土産屋さんが並ぶ通りなんだそう。
 チェコといえば、人形劇やパペットアニメが有名。
 ということで、マリオネット屋さんにも立ち寄ったみたい。

 いろいろなオリジナルのマリオネットさんとともに。
 



さんマリオネット屋さんで並ぶマラケシュ 

 マリオネットの他にチェコのカラフルな民族衣装を着たかわいらしいお人形さんもいるみたい。


 
ウ・フレクー前

 プラハ最古のビアホール「ウ・フレクー(U Fleků)」前にて。
 ウ・フレクーは、どんなガイドブックにも必ず載っている超有名店だそう。
 チェコ文字の時計と白い幟が目印なんだとか。

 ウ・フレクーのビールは、フレコフスキー・レジャーク(Flekovský ležák)という4種類の深煎りモルトから造られるラガービール。
 敷地内の醸造所で製造される、創業当時のままの伝統の黒ビールなんだそうです。

 マラケシュさんもご相伴にあずかったとかあずからなかったとか。



カレル橋

 19世紀にカレル4世によって整備されたカレル広場の夜景。
 中世の街並みにマラケシュさんお似合いです。



 プラハ(カレル橋夜景)

 カレル橋にて。
 風が強くて、見るからに寒そうです。。。



朝のカレル橋で船も

 昼間のカレル橋は、なんか普通ですね^^




プラハ聖ヴィート教会前で

 プラハ城の中庭に立つ聖ヴィート教会の前で。
 ゴシック様式の建物は圧巻ですね。



17594.jpg

 聖ヴィート教会には見事なステンドグラスがあるそうですが、こちらのステンドグラスはアールヌーヴォーを代表するチェコ人画家アルフォンス・ムハ(ミュシャ)の作品。
 圧倒的な美しさですね。




プラハのホテルの窓辺

 プラハで泊まったホテルの窓辺にて。
 今回のオヨフクは、オダニミユキさんのLife in the Dollhouseを参考にドレスを2着作ってみました。
 1着目のこちらはマラケシュさんにお似合いかと思い、黒の膝丈ワンピースです。
 スカート部分にビーズを縫い付けてみましたよ。
 
 次に続きます。



 プラハの泊まったホテル前 
本当は長袖でないとつらかった。。。
 






プラハ1968年のための音楽 
2015-09-07(Mon)

マリーンちゃん、大宰府へ

150904marinmitsumeru.jpg

 海つながりでやってきたマリーンちゃん。
 ホテルをチェックアウトする前に海に連れてきてもらったよ。
 今日のオヨフクはロキシーちゃんの帽子とTシャツとすみれんさん自作のカバーオール。

 昨日は、午後のお散歩に連れて行ってもらえず(すみれんさんに忘れられていた)、呆然と海を見つめる。
 


S__7135251.jpg

 サーフィンはともかく、水着に着替えたかったんですけど。。。
 

fune150904.jpg

 再び船に乗って博多に向かいます。

 なんで。。。(マリーンちゃんの心の声)



 usi150904.jpg
   


 今日は太宰府天満宮に行くそうな。

 ということで、バブーシュカもとい鉢巻をしめた牛さんとパチリ。

 おりこうになりますように。
 
 素敵な人と結ばれますように。



S__7225360.jpg
 伊武 雅刀さんですか?  


 太宰府天満宮をお参りした後は、隣接する九州国立博物館にきたよ。
 日本には国立博物館が東京・奈良・京都・九州にあるんだけど、すみれんさん全部制覇したと喜んでいた。

 こちらでは、大英博物館展を開催していたの。
 実はすみれんさん、東京でも見たらしいんだけど、娘さんは見ていないし、同じ展示物でも違う場所だと違う展示になるからいいかと見に行くことにしたらしい。

 パンフレットはもちろん、展示室のコーナーつくりも全然違って新鮮だったみたい。
 展示室は東京のほうが広いから、一つのコーナーにたくさん展示してある九州よりもじっくりみられたそうよ。
 でも、九州の博物館は粘土板に文字を彫るコーナーがあってよかったかもだって。

 というわけで、私は中では見られなかったけど、外に出てきてからルイス島のチェス駒さんと記念写真を撮ったの。
 怖いお顔ね。
 でも、本当は優しいのかも。。。


S__7225359.jpg

 今日は昨日と違って着たきり雀なので、目の色を変えてもらった。

 思い切り上目遣いだね。


cheku150904.jpg

 シンメトリーな動きをとってみた。


 さて、この後博多に戻ってお家に帰ってきたよ。
 今度旅行に連れて行ってもらうときは、すみれんさんといっつも一緒にいたいなぁ。

2015-09-05(Sat)

マリーンちゃん、島へ上陸

IMG_5101.jpg

 さて、9月に入り新学期になりましたね。
 とはいえ、大学生の娘はまだまだ夏休み。

 9月第1週は予定を入れず、どこかへ旅行に行きたいとのことだったので急きょ旅行先を選定。
 北海道と沖縄は行っているので、なるべく遠くにということで福岡へ

 一日目は福岡市内観光でしたが、小雨交じりで撮影断念。
  
 今回のお供は、現在中欧に旅行中の上の娘のイメージキャラのマリーンちゃんです。
 オヨフクは、マヌヘアリィさんのタンクトップに自作服。

guide150902.jpg

 二日目は、教科書に登場する最もポピュラーな国宝、漢委奴国王の金印が出土したことで有名な志賀島へ
 昨日とは違い、いい天気になりました。
 マリーンちゃん、ガイドさんに変身。
 グッディさんのオヨフクです。


150902suwari.jpg

 はい、出航しました。
 初めての船ですが、揺れもなく快適~
 カンサマさんのオヨフクで。

 
アイポン同期できなくなったので_7951

 志賀島に着いたよ。

 金印のオブジェの上にのって記念撮影。
 ロキシーちゃんのオヨフクで。

 島の猫ちゃんに歓迎されております?


tourou150902.jpg

 バスが来るまでの間、船着き場の近くの海をお散歩。
 日差しがきつくて、ロキシーちゃんのお帽子かぶりましたよ。

 見晴らしのいいところでパチリ。
 なかなかの楽しい旅になりそう。

2015-09-02(Wed)

マヌさん、アリアナにな~る~

tanktop150901.jpg

 きょうは、ビスチェにお着替え。
 マヌさん、なんだか自信たっぷりの強気でかわいくて綺麗なお姉さんになりました。


3ninsstand150901.jpg

 バックダンサー?のマリーンちゃんとひろみちゃんを従えて。

 短パンは先日ジュニームーンに行ったときお買い上げしたアゾンの紺の短パンです。
 やはり安定の仕上がりでございます。
 ひろみちゃんのハーフパンツは丈が長くてボツになったものです。 

 
3ninshoumen150901.jpg

 もちろんタメですから仲良くパチリ。
 

himashiro150831upsuwari.jpg

 今回作ったオヨフクのコーデを変えてみた。
 白ビスチェとヒマワリスカート。
 カジュアルだけど華やかになりますね。


himaburustand150831.jpg
 
 ヒマワリ柄ビスチェと短パン。
 こちらは活動的で元気な感じ。


barato.jpg

 この天気で、薔薇もたくさん咲きだしました。
 大きなピンクの薔薇はソニア・リキエル。秋咲きはぽってりとしてグレーが買った色になるのでとても魅力的です。
 後ろの4輪は左からホーム&ガーデン、エヴリン、スカイラーク、ロートケプヘンになります。
 
 オヨフク夏シリーズは今回でおしまい。
 いよいよ、秋本番かしらん。











S__7028742.jpg
ふふふ。。。

2015-09-01(Tue)

マヌさんの、Baby I

himatsurizubonhatoup150831.jpg

 さて、今回は夏らしいヒマワリツーピースとオーバーオールです。

 マヌさん、前髪なしで大人っぽい子かと思っていたのですが、前髪をアップにして、グレーアイにするととてもかわいい~



tupieces150831stand.jpg

 ヒマワリ柄は、大柄なものが多く生地探しも大変。
 こちらの生地は柄の大きさは気に入ったのですが、ちょっと厚めなのでフレアがきれいに出ない。。。
 フレアの出かたがなかなかイメージに合わず、3回も作り直しました。
 生地のかたさは否めないのですが、まあまあかしらん。


S__3768354.jpg

 パソ画像とコラボのお座りしていただきました。
 
 
hakkiri150901.jpg

 オーバーオールです。

 画像を参考に麻100%生地をおおまかに裁断して、前ポケットと後ろポケットをつけてみたり、ホットフィックスもつけてみた~
 結構気に入っています。


himazubonnaname150831.jpg

 マヌさんおすましして、なにを見ているのでしょうね。


himatsuristand150831.jpg

 曇っているけど、風が心地よい。
 前髪アップにすると、涼しげでいいですね^^

 画像を今確認したら、スニーカーの左右が逆だった。ちゃんちゃん。

 次に続きます。









dance.jpg
肘が曲がらない。。。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。