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2016-10-24(Mon)

ユールゴーデン島でダンシングクイーンになる  ~ スウェーデン編 ~

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 ストックホルム旧市街のガムラ・スタンにほど近いユールゴーデン島に移動しました。


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 まずは1891年にオープンした野外博物館スカンセンです。


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創設者のハッセリウスが、急激な工業化によって古い伝統を失っていくのを嘆き全国から約160棟の伝統的な建物を集めてオープンしたそうです。


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広大なスカンセンを一巡すると、1700~1900年代の農家、豪族の邸宅、教会、ガラス工場、雑貨屋などの建物があちこちにみられます。


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内部ではその地方の衣装を着けた人が、古き良き時代の仕事ぶりを実演しているそうです。


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動物園や水族館もあり、フクロウさんや


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熊さんもいるのです!!






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 スカンセンの近くにある、アバ博物館へやってきました。
 2013年5月にオープンしたスウェーデンを代表するポップグループ、アバの博物館です。

 マラケシュさんとマリーンちゃんのオヨフクは、1970年代を意識して、シンプリーチョコさんとバニラさんのデフォOFにしてみました。



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 スウェーデン音楽の軌跡を紹介する大規模な音楽施設となっています。


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 1970年代から1980年代初頭にかけて活躍したアバの衣装やゆかりの品を展示しています。

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 70年代の衣装をまとったバービーさんなどのドールたち。

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 一緒にパチリ。


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 アバのメンバーと一緒に代表曲を歌う疑似体験もできるそうです。



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 私はどっぷりアバ世代ですが、娘も代表曲は知っているのでノリノリで歌ったそうです。


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 昼間とはまた一味違った、ガムラ・スタンの大広場。
 
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 海岸の夜景も美しいですね。


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 晩御飯、どのプレートもおいしそうです。


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 食事には欠かせないスウェーデンビールも!





ABBA Dancing Queen    




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 次はウイーンに向かいます。
写真待ちなのでいつになりますことやら。。。
  
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2016-10-23(Sun)

別行動  ~ スウェーデン編 ~

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 さて、ゴットランド島からストックホルム市内へやってきました。
 最初のご案内役はマラケシュさん。
 オヨフクはシンプリーチョコさんのデフォです。

 こちらは中世の趣を残すストックホルム旧市街のガムラ・スタンです。
 13世紀中ごろに建てられた3階建ての王宮で、イタリアバロック、フランスロココ様式の建物で、代々橙王室の居城として使われてきたそうです。

 
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 王宮のすぐ南にあるストックホルム最古の由緒ある大聖堂です。

 13世紀後半に建てられ、何度も改築増築され現在の大きさになったのだそうです。
 国王女王の戴冠式、結婚式などの儀式が執り行われた場所で、最近では2010年6月女性王太子であるヴィクトリア女王の結婚式が執り行われました。


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 内部正面には黒檀都銀による祭壇、バロック様式の王座、説教台などがあります。

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 1489年製作された「セント・ジョージと龍」の木彫などがあります。



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 一方、マリーンちゃんはというと。

 

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 ゴットランド島での飛行に気をよくしてか、今度はガムラ・スタンを飛んでみることに。


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 建物が近接した細い階段を降りてみよう。


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 狭いところを降りるのは緊張した~


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 バッグの中でジジも緊張したかな。


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 ガムラ・スタンの大広場に面した通りにはカラフルな建物が並びます。
 建物と建物の間、こんなに狭いのね。

 
 次回は、マラケシュさんとマリーンちゃん合流します。



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  これで解放されるかな? 
2016-10-22(Sat)

マリーンちゃん、キキになる  ~ スウェーデン編 ~

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 「魔女の宅急便」のおかげで、日本でも名を知られるようになったゴットランド島。
 今回のご案内役はキキに扮したマリーンちゃん。
 黒ワンピはハノンさんのドールソーイングブックの型紙で、リボンカチューシャも自作になります。

 今回は、昨日とほぼ同様の場面ながら、マリーンちゃんとお散歩ということでゆるく参ります。


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 サンタ・マリア大聖堂にまずは参ります。


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 大聖堂内は、白と金の美しい空間です。


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 大聖堂の脇の階段を上がって高台から、赤い瓦の家並を見下ろします。


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 うまく飛べるかな。


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 準備万端かな?

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 ちょっと一休み。
 ジジはガラス細工の黒猫さん。
 奈良のヴィンテージガラス細工のお店で見つけました。



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 可愛い白い民家の前でのんびり。


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  廃墟となった教会を回ってみる。



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 空が高いね。


 巷ではヴァーシティ・ディーンさんやデヴィデラクールさんの開封祭りの中、北欧紀行の続きを失礼します。
 と言いつつ、我が家にもデヴィデラクールさんは明日到着の予定です。
 登場はいつになるか不明です。。。


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キキ服一式を見た娘からのリクエストでおソロで人間用カチューシャ(のみ)も作ってみました。
モデルさんはお友だちです♡ 
 
2016-10-21(Fri)

マラケシュさん、ゴットランド島上陸    ~ スウェーデン編 ~

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 さて、今回はマラケシュさんがご案内します^^
 オヨフクはドールコーディネートレシピ11のワンピと自作フードコートになります。


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 オスロから飛行機に乗り、アーランダエクスプレスに乗ってストックホルム経由でゴットランド島へ。
 バルト海に浮かぶスウェーデン最大の島「ゴットランド」は、廃墟を廃墟のまま残し、歩んできた歴史を愛し、自然と共存し、質素で豊かな生活を送っている、夏限定の観光と羊を中心とした農業を産業とする落ち着いた島だそうです。

 

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 焼うどん風ですね。


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 ヴィスビー名物の羊さんが整列していますね。
 島のいたるところで、羊さんのオブジェが見られるそうです。


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 ひとまず宿泊先のホテルにいったそうです。
 落ち着いたシックな部屋ですね。


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 4人部屋で、こちらは天蓋つきというわけではないけれど、素敵なベッドですね。

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 こちらは、なんだか心くすぐられる斜め天井、コーナーにあるベッドです。


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 観光のメインは約3kmの城壁に囲まれた島の中心都市ヴィスビィ。
 ヴァイキング時代には、スウェーデンの首都であるストックホルム以上の賑わいを見せていたそうですが、 16世紀に入るとハンザ同盟の勢力が衰え、ゴットランド島もリューベックの攻撃を受け、町の大半が破壊されたそうです。

 現在は、近現代の開発から取り残されたおかげで、スウェーデンでも最も古い町並みと貴重な廃墟とが残っているそうです。


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 夏にはあちこちの庭先玄関先にバラが咲き乱れ、廃墟はライトアップされ音楽やオペラが開催されるのだとか。
 狭い通りに並ぶ小さな家々の軒先にバラの花が咲き乱れ、”バラの都”と呼ばれるヴィスビィらしい風景ですね。

 

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 可愛いオブジェ。
 でも羊かなぁ?


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 街角の植栽もおしゃれ。 




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 ヴィスビィは、バラの都のほかに、廃墟の都とも呼ばれています。
 街には13もの廃墟教会があり、こちらはサンタ・カタリーナ協会の廃墟になります。


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 ヴィスビィの大広場に面して建つ廃墟で、美しい柱とアーチを残すロマネスク様式で、1230年の建造だそうですが、現存するのは14世紀から15世紀にかけてのものだそうです。 
 廃墟の中ではもっともうつくしいといわれており、フランシスコ会の修道院でもあったそうです。


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 こちらは、1225年創建のサンタ・マリア大聖堂です。
 城壁内にあった17あった教会のうち勇逸今でも活動を続けているそうです。
 白い党の上部は黒く特徴のあるもので、ヴィスビィの象徴的な建物だそうです。

 もともとドイツ承認のために建てられたため、16世紀のリューベックの攻撃を免れたそうです。


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 大聖堂の脇に階段があり、登り切った高台から、赤い瓦の家並みの中に教会の廃墟が点々とするヴィスビィの市街を一望することができるのだそうです。
 


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 城壁にて。
 うまいことははまり込んでいます。 
 

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 城塞のきわに咲く黄色い花と。


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 おとぎ話の中に入り込んだみたい。


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 ゴットランド島内は、自転車で回るのが効率的だそうですが、娘たちは徒歩で回ったそうです。


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 海岸にやってきました。
 もうすぐ夕日が沈みます。


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 太陽がまぶしいけれど、とてもきれいな景色です。
 マラケシュさんいい表情していますね。
 

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 そして、ゴットランド名物のビールで乾杯。
 こちらのビールはスウェーデン国内でももちろん飲めるのですが、地元で飲むのがやはり一番おいしいことでしょう。


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夕陽の4人。
次回もゴットランド島です。
 マリーンちゃんがご案内します♪
2016-10-20(Thu)

オスロ、シュールな世界    ~ ノルウェー編 ~

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 フィヨルド巡りからオスロに戻ってきました。
 今日はオスロ市内を満喫しましょう~

 今日の二人のワンピは海外作家さんのものです。マリーンちゃんのはイロチで何枚か揃えるほどお気に入り。


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 オスロはこじんまりとした街で見どころも限られているうえ、トラムや地下鉄などの交通網も整備されているので、比較的回りやすい都市だそうです。


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 立派な建物があるね~
 うん。


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 こちらは王宮になります。
 王宮の中は夏期のみガイドツアーで見学することができるみたい。
 月~金曜の13:30には、紺色の制服を着た衛兵の交代式があるみたいです。


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 ノーベル平和センターにて。


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 ノーベル平和賞の席しやあ受賞者の功績に関する資料を通して、平和について考えさせられる博物館だそうです。


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 そして、町の中心から少し離れたところにあるヴィーゲラン公園へ来ました。
 園内にはピクニックエリアや菩提樹の並木道があり、そのまわりに多数の彫刻が置かれています。


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 園内には、たくさんのバラが咲いていたそうです。

 


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 きれいなバラにマリーンちゃんもうっとり。


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 !!!

 なんですか!



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 おこりんぼうの像とともに。

 ぼんちおさむちゃんを思い出す(ネタが古すぎてすみません)


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 目を背けるマリーンちゃん(笑


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 園内に設置された彫刻の数は212点。
 刻まれた人間の数は人造湖脇の胎児から噴水にある骸骨まで合わせると650体以上になるそうです。
 彫刻を作ったヴィラ-ゲンは作品の解説を一切拒否しているので作者の意図は見る人それぞれに任されているのでしょうね。


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 そして、オスロに来たらぜひとも訪れたい国立美術館に来ました。


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 ノルウェーを代表する画家、ムンクの代表作「叫び」のほか、ゴーギャン、ピカソ、モネ、セザンヌなど著名な画家の作品が数多く収蔵されています。



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 なるほど、今日もたくさん回ったね。
 国立劇場前にて。



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 晩御飯は、肉団子とジャガイモ。
 素朴なおいしさだったそうですよ^^


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 次はスウェーデンへ

2016-10-18(Tue)

スタヴァンゲル散策記  ~ ノルウェー編 ~

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 さて、フィヨルドを見学した後は、スタヴァンゲル市内観光へ。
 マラケシュさんとともにご案内するのは、緊張気味のマリーンちゃんです。
 マラケシュさんのオヨフクはThe Buttercup Chain さんのもので、マリーンちゃんのオヨフクはlou*louさんのものです。

 
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 ノルウェー南西部に位置するスタヴァンゲル(Stavanger)は、北海油田の町、大学町、そしてリーセフィヨルドへの玄関口の港町として栄えています。
 町は小規模ながら北海油田の影響でインターナショナルでモダンな町なんだそうです。
 それに加え、近年ではディズニー映画「アナと雪の女王」の影響で、訪れる観光客の数ももうなぎ上りなんだとか。

 スタヴァンゲルの旧市街の静かな住宅街は、北欧ならでは木の打ち方をした、印象的で可愛らしい木造建築からなる純白の世界です。暗くて長い厳しいノルウェーの冬を、この白色が明るく演出してくれます。道の全面に敷かれた石畳もまた、旧市街の素敵な雰囲気を創り出しています。家屋の窓には、北欧独特のキュートな装飾が施されていますね。

 白い壁面に白いトレリスを組み合わせてツルバラを這わせてありますね。
 素敵なアイディアだなぁ。
 参考になります^^
 
 でも、このあとマリーンちゃんの靴が石畳で行方不明になる騒動が起こったとか。
 幸い無事見つかったそうです^^;



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 オイルサーディンの本場ノルウェーならではの缶詰博物館にやってきました。


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 いろいろな缶詰デザインが。


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 こんなふうにイワシを串刺しにしてから詰めるのね。


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 昔の缶詰工場の風景。
 


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 こちらでは、サンプルイワシを使って缶に詰める作業の疑似体験ができるそうです。
 細かい作業のできない二人は、謎の行動に出ていました。。。
 


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 海洋博物館にて。
 いろいろな缶詰とパチリ。
 


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 博物館にいたドールたちと並んでみる。。。


 海岸沿いに来ました。
 空気が気持ちよさそう。


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 港の裏通り「オブレホルムガータ(Ovre Holmegate)」は、個性的でカラフルなカフェがいくつも立ち並ぶストリート。
 二人とも楽しそうですね。


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 ノルウェーの民話に登場する想像上の生き物トロル(troll) さんです。「ボサボサの髪の毛と大きく長い鼻、牛のようなしっぽを持っている」と伝えられていて、地方や民話によって「巨大で怪力」「変身ができる」「いたずら好き」「荒々しくて大雑把」など、様々なイメージのトロルがいます。
 マラケシュさんとにっこり笑って写真に納まってくれたトロルさんは、気のいいトロルさんかな。



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 マリーンちゃんと一緒のトロルさんはおしゃれでおしゃまさんですね^^

 
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 てくてく歩いてやってきたのは、スタヴァンゲル大聖堂。
 街中の公園の湖畔にある、1100年ごろ建てらた由緒ある教会だそうです。
 

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 スタヴァンゲル駅近くにある花壇が見事な建物にて。


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 紫陽花とマラケシュさん。


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 マリーンちゃんは、寄せ植えの花とともに。


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 晩御飯ふたたび。
 サラダとムール貝、そしてハンバーガー。
 なんか日本人好みかも。

 


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次回はオスロへ
  




 
2016-10-17(Mon)

リーセフィヨルドを見に ~ アナにあこがれて ~  ノルウェー編

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 ご無沙汰しております。
 父ですが、20日余りの闘病の末、穏やかになくなりました。
 それからブログの方は長い夏休みになりましたが、ブラ活は髪の手入れや着替えを思い出してはしていた感じ。
 また、娘が北欧~中欧~ドイツ旅にマラケシュさんを連れて行くということで、OF製作もほんの少ししました。
 今週末は、デヴィデラクールさんをお迎えする予定で、楽しみにしています。


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 さて、今回の旅もマラケシュさんがご案内役を務めますが、女子4人旅ということでもう一人連れて行ってもらうことができました。
 とはいえ、現地移動時間も長く、いきなりトレッキングなので、まずはベテランの?マラケシュさんにお願いしましょう♪
 オヨフクはオクにて入手したものになります。 
 何回かに分けてのアップとなりますので、しばらくおつきあいくださいね。

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 今回の旅の目玉はフィヨルド巡り。
 オスロからノルウェー南西部に位置するスタヴァンゲル(Stavanger)まで8時間余り夜行列車でむかったそうです。
 二人部屋で、ゆったり過ごせたそうです。
 スタヴァンゲルは、リーセフィヨルドへの拠点の町です。
 
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 スタヴァンゲルからフェリーでタウ(Tau)へ渡り、そこからバスで登山口まで行き、頂上まで徒歩で向かったそうです。
 所要時間はフェリーが40分、バスが30分、登山がおよそ2時間だそうです。
 


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 岩場をよじ登る感じのとこがあるので、トレッキングシューズは必需品で、頂上は風があったりして寒いとのことでグランドコートも持って行ったみたいですが、実際は暑かったようです。

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手を振っているのは娘たち


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 このリーセフィヨルドの中でも、「アナ、クリストフ、オラフが落ちた崖」のモデル「プレーケストーレン(Preikestolen)」は、海面から604m垂直に上へそびえ立ち、頂上は約25平方メートルの平らな台で、柵も何もなくスリル満点だったそうです。
 この氷河の産物は、まるで「演説壇」のようだと言われており、ノルウェー語でそれを意味する「プレーケストーレン」という名がつけられたそうです。

 
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 晩御飯。
 白身魚すり身とトマトとジャガイモにおつまみ4種盛り!おいしそうですね。

 オスロからの日帰りはできないので、2泊してまずはフィヨルド巡り、二日目は市内観光をして夜行でオスロに戻ったそうです。



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  次回は市内観光編  
プロフィール

すみれん

Author:すみれん
ドールメインの不定期更新ブログ。
コメントもお気軽にどうぞ。
いろいろお話できたらと思っています。
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