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ふらふら、ぐだぐだ  ~ ローマ・ヴァチカン編 ~

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事件の後だが、おすまし

 さて、昨日の天気とは打って変わってよい天気となりました。
 朝一番に予約を入れたヴァチカン美術館へといざ参ろう。

 
 
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 と、思っていたのですが、人の流れに沿って行けばヴァチカン美術館に行けるだろうとついていったその先は


 サン・ピエトロ大聖堂でした~

 荷物チェックやボディチェックを受けて、広場に押し出されてみると、何やらお説教が行われていて、大歓声。
 情けないながら係りの人に美術館の場所を尋ねると、城壁沿いに行きなさいとのことです。
 持っていたガイドブックを改めて読んでみると、城壁沿いの上り坂がちょっときついですと書いてあるではありませんか。
 適当にもほどがありました。

 でも、こんな抜けるような青空は午前中だけのものですし、お説教も聞けたのだから良しとしましょう。



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 城壁沿いに歩いた先に、入り口が見えました。
 予約していない人の列もほぼなくてちょっと気が抜けます。


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 入場券を引き換えてもらい、荷物チェックをして美術館の中へ。
 美術館の中では二人は出せないだろうなと思ったので、テラスで撮影しましょう。

 写真を撮るときに、お二人さんの近くにiPhoneを置いて撮影しようとしたのですが、バックがいまいちなので、撮影場所を移動して写真を撮ることにしました。
 お二人さんの座りが悪いので後ろにiPhoneを置こうとしたら,iPhoneが見つかりません。
 娘に聞いたところで娘は写真を撮っている間はすっかり他人!になるので、近くにはいませんでしたので、知る由もありません。
 


自分の間抜けさと携帯会社に連絡するのが面倒だな~と思いながら、無意味に階段を上ったり降りたりしていたら、冗談でなく息が切れてヘトヘトになってしまい、美術館を回る気力もすっかり失せてしまいました。
そんな私をみかねた娘が「もう一度なくした場所に戻ってみたら」といいます。
戻ってみたものの、撮影した場所にあるわけもなく、入場者の中にも悪い人はいるんだなぁなんて罰当たりなことを考えていました。
すると、娘が「お母さん、あの警備員さんお母さんのスマホもって、何か連絡しているよ。」と言います。
見ればわたしのiPhoneが、警備員さんの手の中に。
私は、息を切らせながら「それわたしのです。」と口走りながら、警備員のおじさまに近づいてて行きました。
それから警備員ののおじさまと詰め所に行ったのですが、私があまりに必死なようすなので「落ち着いて。(どうどう、って感じ)画面を開いて、あなたの画像を見せてください。」と言います。
指紋認証で開いているんだから必要ないのでは、と思いましたが、写真を開こうとするとうまくいきません。
それを「落ち着いて。」と言いながら見ている警備員のおじさま。
全く人が悪いんだから。。。

結果、戻してもらって、よかったーーー
そして、携帯カバーをつけていてよかったーーー
携帯カバーをつけていなかったら、警備員さんがなくしたiPhoneを持っていてくれても、認識できませんでした。
もちろん冷静な娘と一緒で良かったです♪
そして、踵を返して撮影する私を娘はあきれ果ててみていました。
 

 この後は、iPhoneを手に持っていないときはバッグの指定場所に戻す習慣がつきました。(遅すぎ)
 
 
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 朝一番に入ってがっつり回るはずが、かなりのタイムロスです。
 今日1日を費やす予定ではあったものの、すでに疲れ果ててしまいました。

 ヴァチカン美術館は下階と上階に分かれて20以上の美術館があります。
 真面目に回ったら1週間はかかるということなので、見どころを中心に回ることにしました。

 エジプト美術館をさらっと通って、ピオ・クレメンティーノ美術館に移動します。
 シモネッティ設計の「八角形の中庭」で、ベルヴェデーレの中庭とも言われます。
 この中庭を囲むように廊下があり、そこにたくさんの彫刻が飾られていました。
 この中庭の一角にあるのが、古代ギリシャ時代の彫刻「ラオコーン像」です。
 作者・制作年は不明ですが、ミケランジェロら芸術家たちに大きな影響を与えた作品です。
 トロイア戦争で神官ラオコーンは、トロイの木馬の罠を見破り女神アテナの怒りを買ってしまいます。
 怒った女神はヘビ2匹を放ち、ラオコーンは息子2人とともに絞め殺されるという場面が表現されています。

 こちらの像の表現を後々の芸術家たちは踏襲していくのでしょうね。


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 中庭から館内に戻ると、「円形の間」があります。
 18世紀にシモネッティによりつくられた部屋で、たくさんの彫刻が並んでいます。
 天井はドーム型になっており、ローマ市内のパンテオンを意識してデザインされたといわれています。
 実際こちらの写真だと天井から入る光が作品を照らしていますね。
 中央の大きな杯は赤大理石の一枚岩で作られているのだそうです。
 中央の杯を囲むように床にはギリシャ時代のモザイクが貼られてiいます。
 茶色と黒の独特の色彩が素敵ですよね。



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 教皇グレゴリウス13世が1580年から83年にかけて描かせた40の地図がかかっている「地図のギャラリー」です。
 天井は豪華絢爛な絵画と彫刻で、びっしりと埋め尽くされています。
 金色に埋め尽くされた圧倒される空間でした。


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 ユリウス2世が、自らの居室にラファエッロにフレスコ画を描かせたのでその名前が付けられている「ラファエッロの間」です。部屋は4室からできています。
 こちらはその中でもひときわ美しい、壁画も天井もラファエッロの手による「「署名の間」です。
 上の写真は、ラファエロの最高傑作といわれる「アテネの学堂」です。
 50人以上の古代ギリシャの賢人(プラトンやソクラテスなど)が集まり、議論しあう様子が表現されています。
 登場人物については諸説ありますが、中央左の赤い服を着た人物はレオナルド・ダ・ヴィンチがモデルの哲学者プラトン、右隣の青い服が弟子のアリストテレスなのだそうです。
 中央下段で頬杖をついている人物はミケランジェロがモデルのヘラクレイトスと言われています。右側奥の紫の服を着た人はラファエッロがモデルだそうです。


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 もちろんアテネの学童が素晴らしいのは間違いないのですが、アダムとイブの逸話などが描かれている天井画は特に美しくて、4室まで見終わった後、また戻って、モノキュラーで見入ってしまいました。


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 システィーナ礼拝堂に向かう途中にあった、聖母子像。
 光に透けてとても美しかったです。


20170913壁画 

 ミケランジェロの最高傑作「最後の審判」がある、あまりにも有名な礼拝堂であるシスティーナ礼拝堂。
 教皇シクストゥス4世によって建てられ、現在はローマ教皇を選出する会議コンクラーベの場としても利用されています。
 1994年に長期にわたる修復を終え、ルネッサンス期の色彩そのままによみがえったそうです。
 礼拝堂は縦40.23m、横13.41m、高さ20.7mで、取り囲む壁面と天井画の見事さに圧倒、されるはずでした。

 しかし、一足踏み入れた途端に「ノーカメラ!静かに!前へ進め!」とやたら大きな音量のスピーカーが鳴り響きます。
 皆さん、警備員の指示のもとに左側と右側の壁面に沿って進みます。(聞けば上の娘が行った時も大音量の号令がかかっていたそうです。)
 が、進もうと思った時に壁面に置かれていたベンチが2席分奇跡的に空いたので、美術館を歩いてお疲れ気味だった私と娘は座ることができました。
 
 長さ約40mの天井一面には、ミケランジェロによって描かれた巨大なフレスコ画があります。
 旧約聖書創世記の9つのエピソードが描かれている天井画です。
右から順に「光と闇の分離」「太陽と月の創造」「大地と水の分離」「アダムの創造」「イヴの創造」「原罪と楽園追放」「ノアの燔祭」「大洪水」「ノアの泥酔」と並んでいます。
 ETのポーズみたいな「アダムの創造」はじめ、様々なポーズをとった人体のダイナミックな躍動感や、壮大な物語性、そしてよみがえった色彩の美しさを、ガイドブック片手にモノキュラーでじっくり鑑賞することができました。
 
 「最後の審判」は、中央にいるキリストが、死者を天国と地獄に分ける裁きを行っている場面が描かれています。
 左側が天国、右側が地獄で、400名以上もの人物が描かれてる超大作です。
 キリストの足元にいるバルトロメオは皮をはがされて殉教したそうですが、彼が掲げている人間の川に描かれているのがミケランジェロだそうです。

 横13m、縦14.5mの壁画を450に分割して、1区画を1日と決めて450日余りで仕上げたそうですが、尋常ではない体力と気力のある人なのですね。
 とにかくマッチョな筋肉もりもりがこれでもかとある(キリストがかなりマッチョです)わけですが、美しい青空が一番印象に残りました。
 礼拝堂の窓の下には、ボッティチェッリなど当時の有名画家による壁画が並んでいます。
 ボッティチェッリの壁画と反対側に座れたので、じっくり見ることができてよかったです。
 
 


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 システィーナ礼拝堂を見終わった後、ピナコテカ(絵画館)に向かいます。
 絵画館に入ってすぐのところに、サン・ピエトロ大聖堂にあるピエタ像のレプリカがあります。
 サン・ピエトロ大聖堂ではガラス越しでしか鑑賞できないので、まじかに見ることができてよかったです。

 ピウス11世が設立した絵画館には、12~19世紀の絵画やタペストリーが時代順に展示されています。
 全部で18室あり、第3室にはフィリッポ・リッピやジョット、第8~9室にラファエッロやレオナルド・ダ・ヴィンチが展示されています。

 ラファエッロの作品は3点展示されているのですが、なかでもラファエッロの絶筆となった「キリストの変容」は素晴らしいものでした。
 上下構成の作品で、上部はキリストが神の子であると告げられ3人の弟子がひれ伏す場面です。
 下部は、悪魔に取り憑かれた少年に奇跡を起こす場面が描かれています。
 下部の民衆がキリストを指し示すことによって、この奇蹟の場面を一枚の画面に結び付けているのだそうです。
 またラファエロの死により、本作が画家の遺作となったのだそうです。
 とてもドラマティックで色彩豊かな絵でした。

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 優美な螺旋階段は、ジュゼッペ・モモの設計です。
 iPhoneを探したときは、めっちゃつらい階段でしたが、こうしてみるととても美しい階段です。


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 さて、ヴァチカン美術館を出て、皇帝の霊廟から城塞に、その後教皇の住居から牢獄へと、数奇な運命をたどったサンタンジェロ城へやってきました。
 しかし、ヴァチカン美術館を歩き回った身には、高い階段を上がっての観覧は息切れも心配だったので(全然気管支喘息が治っていませんでした)写真を撮るだけで満足してしまい、入りませんでした。


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 サンタンジェロ城を撮影してから、ふと、サン・ピエトロ大聖堂の中に入っていないことに気付いた娘。
 ふたたびサン・ピエトロ大聖堂に向かいます。
 もう夕方になっていたので、空の色も薄い(そこか)です。

 サン・ピエトロ大聖堂といえば、クーポラに上ってローマの街を見下ろしたいところ。
 しかし、エレベーターで昇った後もかなり歩かなくてはいけないということであきらめて、大聖堂内へ入りました。



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 サン・ピエトロ大聖堂を入って、右側廊の一番手前にある礼拝堂にあるピエタ像。
 ミケランジェロ23歳の時の作品だそうです。
 磔によって死んだっきりストを胸に抱く悲哀に満ちたマリア様、美しいですが、残念ながらガラス越しにしか見えません。


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 クーポラの真下にある、教皇の祭壇を覆うブロンズ製の大天蓋。
 1633年にベルニーニが手掛けた高さ29mもの大作です。
 聖堂の最奥、後甚と呼ばれるところに聖ペテロが使ったとされる木製の古い司教座があります。

 こちらにはカトリック信者のみが入れるそうです。
 もちろん遠慮しました。


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 大聖堂を出たところに、サン・ピエトロ大聖堂の衛兵さんが。
 16世紀初頭から現在まで教皇を守るのは、屈強さを誇るスイス人傭兵なのだそうです。
 19~30歳で身長が174cm以上で、かつカトリックで兵役を経験したスイス市民であることなど、厳しい審査を経て選ばれたエリートさんだそうです。
 制服はミケランジェロのデザインなんだとか。
 なんかかわいいですよね^^



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 サン・ピエトロ大聖堂を出てから、人気のセレクトショップのアウトレットを見たり、セール中のお店のウィンドウショッピングをしてナヴォーナ広場近くのピッツェリアで夕飯。
 
 薄くスライスしたパンにサーモンがのっているイタリア風カナッペ、クロスティーニとお豆のサラダ。
 もう一皿はズッキーニの花の中にモッツァレラチーズとアンチョビを詰めて揚げたフリット・ディ・フィオーリ・ズッカやライスボールなどの揚げ物系。

 
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 マルゲリータも頼みました。
 薄くて香ばしいローマピッツァは間違いないですね。

 ボトルハウスワインもおいしく、あっという間になくなってしまい、ビールも頼みました。
 いろいろありましたが、ま、いんじゃない^^


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 帰りはナヴォーナ広場からヴェネツィア広場を通って帰りました。
 ナヴォーナ広場で、かわいいワンピースがウィンドウに飾ってあるお店があったのですが、残念ながら閉店していました。
 こちらのヴェネツィア広場の奥に立つヴィットリオ・エヌマーレ2世記念堂もローマ初日に入りたくても閉館時間ではいれなかったところです。
 ナポリからギリシャに飛行機で行くときにローマに戻ってくるので是非に入りたいなと心に誓ったのでした(大げさ)。


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 カエサルのフォロとトラヤヌスの記念柱。
 ライトアップされてとてもきれいでした。


 次回は、ローマを離れて、ナポリ編です。
 
 


    
                    
 


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なんだか惹かれた聖母子像
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良い天気で何よりだった
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COMMENT - 4

みゆき  2017, 10. 30 [Mon] 10:48

No title

今回は大変なアクシデントがありましたね!
私もスマホやポケモンGOプラスが行方不明になることがありますよ(^^ゞ 家の中なら振り返って思い出せばいいんだけど、外国でなくしたら、私も大パニックになると思います~!
それにしても、警備員さんの元に届いててよかったですね!!
カバーは目立つものをつけておいた方がいいんですね。

でもその後撮影する切り替えの早さがすばらしいです!!
天使のような衣装が、イタリアの大聖堂や美術館にピッタリですね。

美しい写真の数々ですが、今回は聖母子像に特に惹かれました。見事ですね。
でも一瞬パタリロを思い出してしまいました(こういうポーズしてなかったっけ・・・雰囲気ぶちこわしてすみません(^^;)

衛兵さんの服のデザインと色がオシャレですばらしいです♪

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すみれん  2017, 10. 31 [Tue] 18:47

No title

今となっては笑い話ですが、なくしたと認識してから警備員さんのもとにあるとわかるまでは、あわわ、でした。
ネックストラップならなくす可能性は低くなるのですが、重いし。。。
スマホケースはなくしたときのことを考えるとマストだな〜と思ったことでした。

スマホが見つかってすぐに撮影したのは、ヴァチカンでのブライス撮影はやめておこうと思ったからでした。
今回の衣装、かわいかったのですが、装着が結構面倒でした。
でも、雰囲気出ていますよね。

聖母子像、とても美しいですよね。
たしかにパタリロがバラをくわえてこんなポーズしていそうですね^^
しれっとした目つきは一緒かも。
みゆきさんのコメントを読んでから、幼子キリストがパタリロにしか見えません(爆

衛兵の制服、かっこいいですよね。
色合いが秋冬っぽくて長袖なので、夏は暑いんじゃないかな〜と、余計な心配をしてしまいましたよ。

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さこみん  2017, 11. 01 [Wed] 11:46

No title

ああ~全くひとごとではない!と思いながら読みましたよ(;゚Д゚)
でも偶然に娘さんが警備員さんの手元を見た事、
カバーが見える位置にいた事、不思議ですね。。。
ブライスちゃんを二人持ちながらの撮影、しかも風光明媚な場所、
他にも回る所が目白押しとなれば私だったら気が競ってしまうだろうなぁ。
本当に見つかってよかったですね!!

>(ブラちゃんの)写真を撮っている間はすっかり他人!
わかります!うちの娘もそう('ω')
下の娘さんも外撮りの可愛さに気づいて貰えればいいですよね~

ヴァチカンの地でホワイトマジックシリーズ、ぴったりです♪
当時の芸術家たちが見たらどんな作品にしたでしょうね。
フレスコ画?彫刻?(^_-)-☆

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すみれん  2017, 11. 02 [Thu] 14:30

Re: No title

さこみんさんへ

今回とても長い旅行だったので、夫からは「何もなく旅行から帰ってこれるといいけど、想定外のことは起こるから、何かあってもあせらないでね。」と言われて送り出されました。
パスポートを亡くした時のための写真や戸籍謄本を2通持って行ったのですが、使わずに済みました(笑
スマホをなくすというのも想定はしていたのですが、まさかの入館と同時になくすとは。。。
下の娘はピンチの時もなぜか潜り抜けられる、いざという時(だけですが)持っている子なので(晴れ女でもあるので、翌日も効き目あったのです)あやかっちゃったかな、という感じです。
ドール持ちで治安が不安なところで写真を撮るというのは、結構大変です。
何もなく帰ってこれなかったのは、ドールお二人さんもでした(ミャウジーちゃんも惨事にあいます)

下の娘は、気が向いたときは角度を研究して自分でも写真撮ってラインで友だちに見せたりしていましたよ。
チンクエテッレの写真はかなりかわいく撮れていました。
バチカンでは、カトリックの聖地ということもあり、恥ずかしかったんでしょうね。

当時の芸術家たちがブライスさんたちをモデルに作品を作るとしたら、宗教画ではなく人物画で王女の腕に抱かれてというのが王道な気はしますね。
あるいは静物と一緒にしれっと座っている絵かな^^

セイブジアニマルさんのデフォとともにかさばるお衣装だったのに数枚で終了はもったいなかったです。
しかし、スマホ紛失の衝撃が大きすぎました。

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